資料1

2005.01.29 会合まとめ

1.経緯
浜田説明
(1)水産フェスタ
1988-2003、5年間,年1回、費用100万
玉造ロータリーが中心、実行委員会

(2)海夫懇話会
何回かやった。
北の津頭 玉造浜、南の津頭 古渡

(3)生きものアカデミー
石岡ロータリー、4年間(2004.8まで)、事務局浜田

2.霞ヶ浦アカデミー
2005年4月
(企画)
1.教師対象環境教育講座(春休み中)
2.子供向け環境教育講座(月1回)
3.水族館(水の科学館内に設置。玉造町郷土文化研究会が担当

(体制)
玉造ロータリー 5年間援助,年100万円

(意義)
・霞ヶ浦の問題は現世代では改善しないだろう。
・官まかせでは解決できない

(玉造ロータリー)
社会奉仕事業:霞ヶ浦アカデミー
(事業内容)調査研究事業、広報活動,環境教育
(組織等)実行委員会、スタッフ、講師団、会員
(日程等)広報2月〜、魚類調査3月〜、水族館3月〜、生き物アカデミー4月〜

3.個別企画
(1)指導者向け環境教育講座
・霞ヶ浦環境教育指導者養成講座:玉造町教員対象
・霞ヶ浦アカデミーと玉造ロータリー
・3月23日、13:00-17:00、30人、水の科学館

(2)子供向けワークショップ